日々の出来事や小さな小さなお庭で育つ植物の観察日記などを気ままに綴っていきたいと思います。
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 もうすぐクリスマスですね。 クリスマスといえば、サンタクロースですが、サンタクロースの存在って、何歳まで信じていましたか?私が子供の頃は、そんなこ洒落た親ではなかったので、プレゼントは親からもらっていました。でも、どこかよその国には、サンタさんはいると思ってました。 今でも、そりに乗って空を飛ばないサンタクロースはいますけど、(フィンランド公認でしたっけ?)子供が信じているのはプレゼントを枕元に届けてくれるサンタですよね。

 うちのお子は、現在小学校の中学年ですが、

「サンタはいる」

と言い張っていますが、

「サンタは親」

だと感付いています。
なぜ認めないかというと、

「サンタクロースを信じない子はプレゼントをもらえない」

と言うことになっているからです。 


幼い頃は良かったのですが、大きくなると子供同士、情報交換をするよ
うになり、

「○○ちゃんはクリスマスプレゼントをお母さんに買ってもらったっていってたよ」

とか言う様になり、まさか、よそ様の子を

「お利口にして無かったからサンタさんからプレゼントもらえなかったんだよ」

などと言うことも出来ず、
思いついたのがそれ。

なので お子は、サンタの存在を口先では肯定していますが、

「おっかあ、サンタさんに ナルトのゲーム頼んでおいて
あと、ポケモンもね。」

などと、要求してきます。そこで、

「二つは無理なんじゃない?」

とかいうと、

「サンタさんは妖精なんだから、大丈夫。なんでダメだって分かるの?」(ここで怪しい~という様な目線)

「頼んではおくけど、何をくれるかはサンタさん次第だよ」

てな会話が日常です。

今月発売されるゲームソフトのポケモンを最初、サンタさんに頼んでいたのですが、その数日後に、ナルトも発売される事を知り、さすがに、二つは無理と悟った様で、

「サンタさんには ナルトを頼む事にした。ナルトの方が値段が高いから。ポケモンは自分で買う。(こつこつ貯めたおこづかいがある)サンタさんは、妖精だから魔法でおもちゃを作るから、値段が高くてもいいでしょう?」

と。

こんな会話を楽しめるのもあとどのくらいかな?  ずーっとだったらヤだよね~。

「サンタさんにバイク頼んじゃった☆」 

とか、声変わりしたのど太い声で言われてたりして


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そうですね。 過去の思い出が色あせちゃうと、悲しいですね。
【2005/11/13 Sun】 URL // アトム #- [ 編集 ]
サンタクロースと言えば...
子供の頃、クリスマスプレゼントは父から手渡しで受け取っていました。
サンタクロースに変装した父などではなく、通常モードの父からです。
サンタクロースは居ると信じていましたが
 「田舎だから遠いので来られないのよ。」
という母の話も信じていました。

もう少し大きくなると恥ずかしくなって「サンタは居る」など口が裂けても言わなくなるんでしょうね。それはそれで寂しい気持ちになるのかなあ。
【2005/11/13 Sun】 URL // RBN #L1ch7n1I [ 編集 ]

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